看護師寮のインテリアが、2014年8月号 月刊ナーシング・キャンバスに掲載

獨協医科大学神経内科 准教授  辰元宗人医師と、弊社代表 尾田 恵が取り組む、
「Active Care®」(アクティブケア)の配慮を取り入れた空間、住む人に「やさしい」看護師寮についての取材内容が、月刊ナーシング・キャンバス2014年8月号(P109~P111)に掲載されています。片頭痛の症状を和らげる、今までにない発想のインテリア空間をプランニング、その効果については2014年日本人間工学会でも発表いたしました
掲載記事を、ぜひご覧下さい。

■住む人に「やさしい」看護師寮  ~片頭痛を緩和する“アクティブケア”って?~  (P109~P111)

獨協医科大学看護師寮のインテリア事例はこちら

月刊ナーシング・キャンバス/学研メディカル秀潤社
http://gakken-mesh.jp/journal/detail/2606849084.html

 

ナーシング

 

* インテリア健康学 「アクティブ・ケア」とは?
自分自身で健康を守りさまざまな症状と向き合う、前向きで積極性のある健康管理の考え方。
日々の暮らしの中で、影響の大きいインテリアで “カラダとココロ” をケアし、毎日を豊かに快適に過ごすことを目的としています。
アクティブ・ケアは「医療とインテリア」から生まれた全く新しいオリジナルインテリア・メソッドです。

 

 

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